2023.12.31
つづきです。
昨日30日夜8時から大人だけで歳末パトロールに回りました。写真は枚方市駅南口ロータリーをいく岡東町自治会の一行です。拍子木を叩き「火の用心」「マッチ一本火事のもと」「焼き肉焼いても家焼くな」「点けたその手で火の始末」などいいました。風がなく寒くなかったです。
終わってから自治会長さんのビルの地下へ行きビールを飲んで話して笑って楽しんで帰りました。帰ったら11時過ぎでした。ありがとうございました。みなさん良いおとしを!


2023.12.30
昨夜7時から岡東自治町内会の歳末パトロールがありました。
写真は岡東公園の下に集合したところです。この左に20人ほどいますが「歳末警備本部」の紙を下から照らすライトが強くて全体が写りません。
7時から子供とお母さんと一緒に「火の用心」といって町内を一周しました。

毎年パトロールして回りますのは町内の同じコースです。写真はニッペパーク岡東中央公園入口の交番の前を行く一行です。
拍子木を叩き町内を一周して岡東公園下にもどり、子供はお土産をもらいお母さんと帰りました。
8時からは大人だけでもう一周パトロールしました。


(新外部ライターの記事)

  記者 211

2023.12.29
「エル枚方」

この間ネタ探しのために、のんびり枚方市駅を散策していると、エル枚方に手描きでカラフルな看板を見つけました!
エル枚方は、枚方市駅のすぐ隣にある商業施設です(ミスドやケンタッキーなどがあります)
この看板を見つけるまで、この施設にエル枚方という名前があることすら知りませんでした。
エルは高架鉄道の英語表記である「elevated railroad (rail way)」から名付けられたそうです。樟葉までの区間に枚方店を含んで8つの商業施設があるらしいので、ぜひ行ってみたいと思います!
ゆっくり目を向けると、普段は気づいていない新たな発見があることを学んだ出来事でした!(新外部ライター 211 大学生 文学部 2回生)記


2023.12.28
ネタがありません。外部ライターさんから新しい記事がきません。それで毎日の記事がつづきません。思いますのに 2023.12.12 の記事に「恋の予感」とか、そんな風な原稿を待っていますと私が書いたのがよくなかったかもしれません。外部ライターさんが文学部ですからそんな原稿を思いましたが、だいたい1本1000円で「恋の予感」が書けますかと。それはそうですね。そうしますとテレビでよくレポーターが食べ歩きしている番組がありますが、同じように食べること、例えば枚方市駅前のお店で買った食べ物のことなどになりますか。それでもいいですよ。もちろんそれ以外にも自民党の裏金のこととか、ウクライナのこと、ガザのこと、アメリカのトランプのこと、大阪万博のことなどでもいいです。


2023.12.27
つづきです。
新しいネタがありません。文章もうまく書けません。それでも続けてうろうろ思うことを書いてみます。
これはギョーザを食べながら出た話です。大谷翔平の契約金は異常に高い。それに比べると日本のプロ野球の契約金は低い。しかし昔は日本と米国の差はそんなになかった。40年ほど前に会社に勤めてもらった初任給は10数万円だった、それが今でも20万円ほどだ。日本は倍にもならないが海外は何倍にもなっている。結局、日本はこの何十年進歩がなかったと。
給与が上がらなかったら会社員は消費を押さえますし、それでは物が売れません。一方会社にしたら従業員の給料は経費ですから低くおさえようとします。経営者はそれが仕事ですから。しかしそうしてたのでは経済が停滞しますので、大きく給料を上げる必要があります。そのためにストライキがあっていいんではないですか。昔はそうして電車が止まりました。経営者にしたら出したくない給料を出せというのですから、それは戦いです。そしてストライキは労働者の権利で社会のためになると私は中学でも高校でも習いました。
その戦いの核になるものは普通はこれまで労働組合でした。しかし昨日内田樹さんのツイートを見ていますと、そのリツイートの中に、連合の組合員の半数以上(80%??)が自民党に投票する。それで連合の会長を辞めさせというツイートがありました。それはつまり連合の現状は、組合員はストライキでなく会社側の政策を承認するということでしょうか。


2023.12.26
つづきのような。
「大阪王将」さんを出て枚方公園駅の方へ行く歩道の写真です。普通に撮りますと歩いている人が写るので上を撮りました。
店内で立憲の府議会議員(枚方市)山田けんたさんのポスターを見ましたので前から思っている疑問点をギョーザとチンジャオロースを食べてエネルギー満タンにした頭で考えてみました。それは立憲がなぜこんなに議員が少ないんだろうという疑問です。
枚方市議会でも定数32人の内に2名です。それも10何人も立って票が割れて2人しか受からへんかったでなく元もとが2人しか出てないんです。大阪府議会でも調べてみますと定数79人の内に立憲は山田けんたさんともう1人と民主ネット会派を組んで2人です。どうしてですかね。労働者と資本家という捉え方が時代遅れだとしても、会社で働いて給料をもらって生活をしている人は絶対的に多いはずです。その多い人の方を向いて、政治活動したら当然に選挙に受かる議員が多くなるはずです。なのにどうしてこんなに少ないんです。
2ヶ月ほど前のテレビニュースで米国大統領のバイデンが全米自動車労組だったかのストライキの現場へ行って、自分はみんなの味方だと支持を表明するのがありました。そしてストは労働者側が勝利して賃金が上がり待遇が良くなったと新聞記事にありました。日本でも私の小学校の時代に京阪電車がストライキで止まったことがありました。その当時は労働者側と経営者側がそうして戦っていたんです。政党は社会党でしたが、今は労働者側に立って戦うのは立憲でしょうか。しかしその立憲の議員さんが少ないです。
普通は中学生でもあまりに道理に合わなかったら考えますわね。俺ら根本的に勘違いしてんのと違うやろかと。そしたら店でギョーザでも食べて、店員のねえちゃんに給料はなんぼやと問うて、そしたらねえちゃんが、給料が上がったら自分ももっと買いたい物や行きたいとこがあるねんと答えるやろう。そうしたらやっぱし議員である自分の仕事の第一は、働いている人の給料を上げることやと思うやん。


2023.12.25-2
しかし考えるんです。毎日ネタがない記事がないで原稿執筆の「大学生アルバイト募集」をしていますが、ありません。それは5本で5000円が安いからではないかという意見がありますが、記事を書くことが好きな人なら勉強になりますし、プロでないですから金額ではないと思います。
何か書こうとしますと、何かを考えるものです。それが自分のためになると思えれば金額はあまり問題にならないのではないですか。記事を書いてみて主語と述語があり論が通っていたらやったという気がします。冬休みに挑戦してみられたら。


2023.12.25
つづきです。
大阪王将を出ますと歩道に明かりが点いていて人がぞろぞろ歩いています。これは枚方パークの方へ続いていると思い歩いて、信号の前まで来ました。パークの入口では入場券を買う人が並んでいるようでした。多いんです。横断歩道を渡って行く人は若い人ばかりで写真を一枚撮って帰りました。


2023.12.24
昨夜は枚方公園駅前の「大阪王将」へ山越えのコースを歩いて食べにいきました。
以前は枚方市駅の高架の下に大阪王将がありましたが、あの辺りはいま京阪のタワーマンション建設の工事の関係で店がなくなっています。それでこのごろは中華が食べたいときは枚方公園まで歩いて行ってます。高架の横か、旧街道筋か、山越えか、どのコースを歩くかはその時の気分です。
昨日は餃子と他を食べてレジで支払うときにカウンターの下に府議会議員(枚方市)山田けんたさんと立憲の党首のポスターが貼ってあるのに気がつきました。そうです、この近くに山田けんたさんの事務所があるんです。山田けんたさんはここへよく食べにこられるのでしょうか。


2023.12.23
岡東町1番の当店の前の道です。このごろ歩いている人が少ないように思います。前はもっと人がいましたから寂しいです。
対してこっちから見て向こうの筋、枚方信用金庫の通りはあいかわらず歩いている人が多いです。それは岡山手、岡南、田宮、東田宮あたりに住んでいる人たちが枚方市駅の方へ来るのに通るからでしょう。見ていて歩いている人の様子が、多さといいますかバラケぐわいといいますか賑わいといいますか楽しさといいますか若さといいますか豊かさといいますか、ちょうどいい感じで私は向こうの道も好きです。


2023.12.22
昨日の朝刊各紙の一面トップです。
朝日と日経はダイハツの品質不正につき全車両出荷停止の記事です。毎日は米軍普天間飛行場の辺野古への移設計画を巡る訴訟判決です。
毎日起こる事件の何をトップに掲載するかは各新聞社が考えるところでしょう。これはトップではないですが日経の一面左に載っている「テクノ新世」、国家サバイバル「シリコンの盾」攻める中国、は読み応えのある記事です。また各紙の一面下にあるコラムは短くすぐに読めますのでよく読み比べます。この日の日経のコラムはある小説の中の「療養所」は青黒い海を見下ろす・・の引用で始まります。そして最後にくだんの「療養所」へと追いやったのは、多様な表現に眉をひそめる読者だったと結んであります。
テレビのニュース番組でも、何を報道してなにを報道しないかはあるでしょうね。またそのニュースにどれだけの時間を使うかもあるでしょう。そんなことを思いつつ新聞を読みテレビのニュースを見ています。


2023.12.21
このページに記事を書いてもらう大学生アルバイトを募集しています。
一ヶ月5本で5000円になります。いつも原稿がたりない状態です。大学生さんには記事を書く勉強になると思います。自分の書いた記事が他のページに載ると思うと、少し背筋を伸ばして書こうとしますので精神にとっても良いはずです。
「この町の風景」の場所は枚方市駅前に限らず楠葉でも長尾でも香里団地の方でも、枚方市でなく寝屋川市でも八幡市でもいいです。大学生さんが道を歩いていてふと思ったことなどを200字~400字の原稿にして写真を1枚付けてメールで送ってください。原稿の内容は以前の記事を参考にしてください。


2023.12.20
ネタがありませんので疑問に思っていることをひとつ。写真は昨夜9時のNHKニュースのテレビ画面です。安倍派・二階派に強制捜査、を報じています。
しかし政治記者はパーティ券のキックバックのことは以前から知っていたでしょう。それを取材して問題点を報道すればもっと前に感心のある記事にできたんです。そうして検察が動いたなら記者もやりがいがあったでしょう。
検察のリークで派閥の事務所の前に報道のカメラマンが並ぶのでなく、自分たちの力で取材して問題を掘りおこしたら。それがジーナリストの仕事やないですか。
そうしたことを今までやってこなくて、テレビでは社会部デスクとか政治部デスクとか、他のテレビ番組では解説者、弁護士、コメンテーターが出て、派閥のだれだれが悪いとか、また元々は安倍が悪いとか、死んだ人を悪者にする、それが正しい報道の仕方だと思わない。もっと記者は自分の仕事をしたらどうです。ジャーナリストとしての自分の仕事をです。そしたらこの社会はもっと良くなると思うのですが。


2023.12.19
つづきのような。
酒が弱くほとんど飲めません。しかし酒が美味いものであることは分かります。昼の忘年会でビール飲んだら確かにうまいです。ですが少し飲んだら後しんどいです。
自治会の人に家で時どきハイボール缶を半分飲んで残りの半分は次の日に飲みますと話したら、そのハイボールはどうなるんですかといぶかしんでおられたですが、缶の上をラップするんです。缶のつなぎのところがへこんでますので上をラップしてゴムバンドで縛ります。冷蔵庫に入れておいて次の日に飲むと、はんぶん抜けたような、ちょうど私には合ってます。


2023.12.18
つづきです。
昨日の記事に、棒の先に丸い玉がついていて振ると音がする、と書きましたのはこれです。私のところへ来たのを膝の上に置いて撮った写真がありました。リコーダーに合わせて最初はこれを振って鳴らしました。

この写真はまるで盗撮のように見えますが前の席の人が鳴らしているのを後ろから撮りました。木の幹に洗濯板のような溝が彫ってあってこれを専用の木で擦るんです。それで鳴るんですね。
肩越しに見ていまして、昔にテレビで漫才の女性が、アーいやぁ、アーいやぁと鳴らす楽器を思いだしました。あの漫才はどうなったんでしょう。
次に私のところに回ってきた楽器は橘内さんが叩いておられた楽器で手に持つ小さな太鼓といいますか、つまり鼓のようなものですね。叩いてみたら音がして、忘年会で私もビールを少し飲んで酔っていたんでしょうか、漫才のアーいやぁ、アーいやぁの乗りで叩いて部屋を一周しました。自分の意識の端には、イテテーイテテーイテテーよ??・・これでは何のことか分かりませんが、ハリーベラホンテとか??、自分でも分からないんです。むかしテレビのターザンの映画でこんな鼓を叩く場面がありませんでしたか??。ともかくおかげ様で岡東町老人クラブ忘年会は気分よく終わり帰りました。


2023.12.17
つづきです。
昨日は忘年会の食事の終わったあと、同じ部屋でリコーダーの演奏がありました。
毎月この場所で2時から岡東町の婦人による歌の会がありますのでその会の人たちが部屋に入ってきました。歌の会のエレクトーン演奏をしてくださってます先生はリコーダー演奏もされていまして、12月は特別にそのリコーダーのグループ6名が来て演奏してくださいました。

まずリコーダーの説明をしてくださいました。縦笛です。ソプラノ、アルト、テナー、バスとありまして吹いて音色を聞かせてもらいました。そのあと曲を奏でてもらって、次に私らも楽譜をもらってますのでリコーダーの音に合わせて歌いました。「野に咲く花のように」「冬景色」「ああ人生に涙あり」「ふるさと」でした。

途中からタンバリンとか小さな太鼓とか、あれはなんていうのですか、棒の先に赤い丸い玉がついていて、中に砂が入っているような、振ると音がする、そんなのとか幾つも楽器をもらって私らも演奏に合わせて歌って鳴らしました。
写真の右の立っておられるのは自治会長の橘内さんです。今、手に持った太鼓を叩いておられるところです。ただリコーダーの演奏は小学校唱歌のようなのが多くて橘内自治会長さんはのりにくいところがあったでしょう。しかしテンポよく叩いておられました。


2023.12.16
今日昼12時30分より岡東町老人クラブの12月定例会(忘年会)が岡集会所でありました。後ろのホワイトボードには式次第が書いてあります。
写真は開催時間前に老人会長の清水さんが配布資料の準備をされているところです。机の上には既に弁当や飲み物の準備がされています。忘年会の参加者は24名でした。


2023.12.15
店の終活に取り組んでいます。写真は過去に質屋組合から定期的に配布された組合業報誌です。長年もらって貯めてきましたが重く場所をとりますので整理しています。一応破って捨てていますが、つい記事に目がとまって中に「2003年阪神優勝のトラファン座談会」がありました。
今年の阪神の優勝は38年ぶりと言ってますので、この時の優勝はセリーグ優勝ですね。この座談会の記事は「阪神は弱くて情けないのが魅力」とか「屈辱の歴史をバネに・・」とか、阪神ファンでない私には理解できないです。まだ広島とか中日ファンは分かるのですが、もう阪神ファンになるとどうも。座談会の出席者の写真が載っていて見たことのある人達です。つい作業が中断します。


(新外部ライターの記事)

  記者 211

2023.12.14-2
「大人が楽しいミニチュアの世界」

先日ティーサイトの一角に魅力的なコーナーを見つけました!
絵本のキャラクターやレトロなアイテムをモチーフにした小さなフィギュアがたくさん並んでいて、見ているだけでもワクワクしました!
一見子供のためのおもちゃに見えますが、大人になったからこそ好きなものを好きなだけコレクションでき、大人の方がハマってしまうのではないでしょうか。子供の頃よりも贅沢に楽しめるという事に大人になったという嬉しさと共に、もう戻ることの出来ない子供時代のことを思い出して少しだけ切ない気持ちになりました。(新外部ライター 211 大学生 文学部 2回生)記                  


2023.12.14
つづきのような。
昨夕5時20分ライトアップされた枚方文化芸術センターをラポール前の信号待ちをしているところから撮りました。
写真では見えませんが芝生の中の細い道に女の子が3人いました。私が自撮りをしている3人の横を通って振り返ったので笑っていました。私もつられて何度も振り返ってこの交差点の位置まできて、記念に写真を一枚撮りました。もう暗くて遠くて私の眼ではまったく見えないのですが、画面の左に三つ立っているのは案内板です。その右に芝生の間を行く細いコンクリートの径があり中学生の女子2名と小学生ほどの妹でしょうか3人がいました。3人とも自撮りで楽しそうでした。今この画面の左にも20才ほどの女子が1人でライトアップした文化芸術センターが背景に入るように自撮りしています。見ていますといい顔するんです。楽しそうな人を見ていますと、こちらも楽しくなりました。昨夕の私の散歩は東見附からかささぎ橋を渡り、天野川右岸を淀川まで歩き、関西医大の構内を抜けてくるコースで歩数計は4000歩でした。


2023.12.13
つづきのような。
枚方市駅北口から旧国道1号を跨ぐ陸橋へ上がった先の「関西医大交流センター」です。昨夕5時に散歩して撮ってきました。
左へ行きますと休憩できるスペースがありその先は関西医大病院の 2F へ入れます。ただし日曜や夜間は閉じています。右の方へ陸橋の上を行きますと枚方市総合文化芸術センターの 2F へ入ります。
左の関西医大交流センターを通り 2F から病院に入りエスカレーターで下へ降り玄関から出てくるのが散歩コースのひとつですが、病院に用事のない人は通らないでくださいと文句を言われるのでないかと思いながら歩いています。しかしまぁー健康のために歩いているのですから、そうかたいこと言わないでしょう。


2023.12.12
昨夕5時10分の「枚方市総合文化芸術センター」とその前庭です。白い光でライトアップされていて、小雨のなか美しいので撮りました。
昨夕は散歩に出る時からぽちぽちでしたが傘を持たず、どのコースを歩いたら何千歩かおおよそ分かりますので、関西医科病院からラポールの前の方へ行きました。帰ってスマホの歩数計を見ると2200歩でした。一日まったく歩かないよりましでしょう。
ネタがないので外部ライターさんからのメールを待っているんですが、このような景色を見てなにか恋の予感とかですね、例えば隣りの関西医科大学の学生がです、この夕暮れに小雨の中濡れながら歩いてくるので、傘をお貸ししましょうかと話しかけてです、それでです、それでなにかあってもいいわけです。そんな風な原稿のメールを待っています。


2023.12.11
昨夜7時のNHKニュースの画面です。
番組の一番はさすがに自民党のパーティ券のキックバックのことでしたが、ニュースの多くの時間をつかって大谷選手がドジャーズに決まったことを報じていました。しかし大谷選手のことはそんなに重要なことでしょうか。
普段から大谷がホームランを打ったことがよくニュースで報じられます。しかし米国でのことやないですか。日本にもプロ野球選手がいるねんさかい、日本の野球のことにもう少し時間を使ったらどうかと思うのです。これは何か日米安保条約に関係して日本政府の意向ですか。それをマスコミが忖度してニュース番組を編集している。そんなことはないかぁー。


2023.12.10-2
昨日大阪へ行ってきました。淀屋橋で降りて御堂筋を歩き、帰りには銀杏の木がライトアップされていました。
多くの人がスマホで写真を撮って歩いていて、確か去年の外部ライターさんの写真にもこんなのがあったと思い、私も一枚撮りました。周りで可愛い子が撮りあいしていました。それもライトアップされているからでしょう。
このライトアップはあまり予算を掛けないで多くの人が出てきて楽しんでいます。帰りは淀屋橋から特急に座れました。


2023.12.10
昨日2023.12.09 に書いた記事を夜にタブレットで読みますと正しく書けてないように思います。それで今日にまた書き直しているようなことです。やはり都市設計の第一は若い人たちが主人公であるのが正しいと思います。
20日ほど前に銀杏を見に京都へ行きました。出町柳で降りて今出川通りを西へ歩いて行きますと、左が御所で右が同志社です。その車道を若い学生がキックボードで走って行きました。上等な都市です。まるで風が通り抜けたようで、動くものがあると風景がいいです。昔に習った先生が日本の都市は市電を廃止したのが失敗だったと。一方バスは暴力的な乗り物だとおっしゃっていました。


2023.12.09-2
当店の入口の大鉢に咲くペンタスです。
赤とピンクと白の苗を植えています。よく咲いてくれましたがもう終わりです。さきの花は必死になって咲きますが、したの葉っぱが茶色になって枯れていきます。また冬の花苗に植え替えます。


2023.12.09
つづきのような。
2023.09.05 に枚方市長選挙の時に枚方市駅前の陸橋の上で、対抗の永田候補の選挙ビラを応援のお婆さんからもらったことを書きました。その年老いたご婦人は白い運動靴を履いていました。
---ここからは私の想像です。---ご婦人はおそらく長く教育や福祉の関係の仕事をしてこられて、いま行政に必要なことはコンクリートの箱モノに投資することでなく、もっと福祉や教育に金を使うべきだと、そういう思いがあり新しい白い運動靴を掃いて出てきたと。---これは勝手な想像ですが、この人は正直だと、きっと立派な人だと、そのようにとれます。
しかし半面、こうも思うのです。私もそうですが年老いた者はもう何十年も生きてないです。それに対してもし外部ライターさんのような若い学生が、枚方市駅前が再整備され公園が広くなり恰好いいタワーマンションが建ち、お洒落な店が入り、その先に新しい市庁舎ができて近くにアリーナがある、そんな未来の枚方市を描くのなら借金をしてもいいじゃないかと。
だいたい私の近くの人は最初、アリーナってアイススケート場ができるのと聞きました。その後にどうもネットで調べたようですが、四方に観客が入る施設をアリーナと呼ぶらしいと言ってました。確かに京都アリーナは岡崎にあるアイススケート場でした。昔に学校から滑りに行ったです。ですから私もアリーナの意味は知りませんでした。


2023.12.08
思ったことをこのページに書きますと、載せるネタがないから書いたとしましても、読んだ人はそこに私の意思を取るかもしれません。しかし政治的な意図はまったくなく、市庁舎の移転について自分の考えを書きますと、自分は移転することに反対ではありません。
移転は市議会において三分の二の賛成が必要といいますと、何か国会で憲法改正の話しと同じで、庁舎の移転はそのように歯止めが掛けてあるのかしれませんが、枚方市において市民がいいのなら今の駅前にこだわることはないと思います。例えばこれが県庁所在地であれば、昔から城などがあるその地方の権威の象徴の地でもあるでしょうが、枚方市においては何よりも市民が中心でいいのではないですか。
市庁舎を枚方市駅から少し離して、市民に歩かせる考え。あるいは将来はその専用路をA I が運ぶ案。モビリティと言うんですか、そうした枚方市の未来社会を若い人が望むなら、私は市庁舎の移転に賛成です。


(新外部ライターの記事)

  記者 208

2023.12.07
枚方T-site7階、IFA住宅設計室さんの常設展示を見てきました!
IFA
さんは木を主に使い、お洒落でありながらも落ち着いた空間を作るのが得意な建築士が集まっており、私たち家族が住んでいる家もIFAさんに建てていただいたものです。

建築士さんと私たち依頼者が事細かく話し合って設計していくので、より私たちの理想を汲んで、理想以上の設計をして下さります。私たちの家も面白い設計で、住んでいて楽しいです。家を建て替えたいと思った時にはIFA住宅設計室さんを選択肢に入れてみてはどうでしょう。(新外部ライター 208、大学生、音楽学科、1回生)記


2023.12.06
つづきです。
一昨日夜のNHK、映像の世紀、田中角栄、列島改造の夢と転落のテレビ画面です。
映像は戦後の吉田茂から岸信介や佐藤栄作、そして田中角栄が総理大臣になったところ、トイレットペーパーが品薄になり人びとが我さきにと買うところ、そして田中角栄が検察に逮捕されたところが映っていました。写真は1974 年 の狂乱物価高騰と支持率低下のところです。

来年は 2024 年ですからその時代から半世紀が過ぎました。25才だった者が来年は75才の後期高齢者になります。50年前には50年後はもっと良い社会になっている、世界はもっと平和になっていると思ったもんです。しかしそうなっていません。今も横のテレビはワイドショーでパーティ券のキックバックのことを報じています。日本の政治家は相変わらずです。世界ではウクライナのこともガザのこともあります。今、20歳代の外部ライターさんはどんな未来を想っているんでしょうか。このページの読者の中には、若いあなたの想いや夢を聞きたい人がいます。それを自由に語ってもらって一ヶ月5本で5000円になります。挑戦ください。


2023.12.05
つづきのような。
「空爆」のことを考えていましたら日本も戦争中は空襲があったんです。生まれる前ですが。それで私の家も住んでいた大阪から終戦の前の年に八幡町の方へ疎開しました。母親の里が百姓ですから食べ物に困らないだろうと。だいたい女の方へ疎開するんですね。男は兵隊に行かんならんかも知れないから。
この岡東町の人たちもいつの時代かにいろいろな事情があってこの町に住まわれ、またその親から生まれ育ってこられたのでしょう。大阪はB29 の焼夷弾に焼かれ、焼け跡に棒杭を立てて、ここにいた○○は今はここにいますと紙に書いて貼ったんですね。それを見て京阪電車は動いていますから訪ねてきたと。そして戦後です。


2023.12.04-2
今日昼2時の岡東町1番の上の空です。日差しが明るく気持ちのいい空です。
店内にいますと先ほどまで外で鳥の鳴き声がしてました。1枚撮ろうとカメラを持って出て行きましたら、もう電線には止まっていません。しょうがないので空に向けてシッターを切ってこんなことです。
新聞はイスラエルがガザを「空爆」と報じています。しかし地上にいる者は空から爆弾が落ちてくる現実は恐ろしいことです。上から落とす兵士は下にいる者の恐怖を考えません。それは一つには高い所を飛んでいるから下にいる人の生活は見えないからです。今、岡東町1番の道から枚方市駅前の明るい空を見て、爆弾が落ちてくる心配はないですが、その恐怖を考えてみるのもありかなと。(写真より実際の空はもっと明るいのですがレンズを上へ向けますので自動で絞って暗く写っています。)


(新外部ライターの記事)

  記者 211

2023.12.04
「ピンクのコキア」

いつも利用している駐輪場にコキアが植えられているのを見つけました!
コキアは別名ホウキギ・ホウキソウ・箒草・箒木などと呼ばれる雌雄同株の一年草で、秋になると真っ赤に紅葉する特徴があります。ホウキキソウの名前の通り、枝はホウキとして使われます。ふんわりとした形が可愛くて、好きな植物の一つです!
万博公園のコキア祭りにも行ってきたのですが、万博のコキアよりもピンク色でした。育つ場所によっても色づきが変わるのでしょうか、、?見ごろが終わってしまったと思っていたのですが、また見ることが出来て嬉しかったです! (新外部ライター 211 大学生 文学部 2回生)記               


2023.12.03
今朝は第一日曜日ですから例月のように岡東公園の掃除をしました。
朝7時30分に行きますと上の土のグラウンドのところは既に婦人が落葉を掃き集め、幾つもの小さな枯葉の山ができていました。私はそれをナイロン袋に入れてました。手前の階段のところは上からの枯葉がいっぱいで集めるのに苦労していました。終わったあとお茶とパンをもらい老人会長さんが忘年会と来年の公園掃除のことを言われ、自治会副会長さんが年末のパトロールのことを回覧で回しますと言われました。そして散会しました。

その後に役員会があり、いったん帰ってまたネタを撮りに岡東公園へ行きました。写真は階段上の桜の大木の根元の斜面に出ている水仙の芽です。枯葉の間に出ています。水仙は斜面が得意なのかこうした情景がよくあります。花はまだ先ですね。


2023.12.02
当店のガレージのドウダンツツジです。今日昼ごろ撮りました。
10月の中ごろから一ヶ月ほどは真っ赤に紅葉していました。それを撮るのを忘れまして昨日に載せました 209 さんの記事を読んでいて当方のドウダンツツジのことに気がつきました。しかし時すでに遅く写真のように葉っぱは全て落ちています。もう少し前に気がついてましたら写真に撮ってなにかネタにできたかもしれません。


(新外部ライターの記事)

  記者 209

2023.12.01-2
季節は巡る
11月が終わろうとしている。
昨日は暖かかったが、今日は朝から冷え込んでいて起きるのが辛かった。これからますます寒くなり、布団から出るのに勇気がいる日が増えるのかと思うと滅入る。朝から大なり小なり勇気を出さなければらならない日が続くなんて。
冷たい北風を感じながら自転車で走っていると紅葉真っ盛りの街路樹の地面に落ち葉が落ちていた。

春に若葉をつけ、夏は緑の葉で生い茂り、秋が過ぎ、これから冬を迎えようとしている。厳しい冬の間にわざわざ枝だけになる木々を不思議に思い、母に尋ねたことがある。
落葉樹は、冬の間に葉を落とすことで太陽の光を全身で浴びることができ、それで春に新葉が出るのだと教えてもらった。それ以降、辛抱強く冬を耐え、春を待つ木々たちに毎年勇気をもらっている。

自然は不思議と発見に満ち溢れている。(新外部ライター 209 大学生 商経科 2回生)記                 


2023.12.01
2023.12.01-2 の記事は先月にメールで頂いていましたが編集の関係で今月の掲載になりました。写真はおそらく香里団地の方向の街路樹ではないかと思います。また今月の上の額に、このすぐ上の 209 さんの3枚目の落ち葉の画像をトリミングして勝手に使わせてもらいました。当方に新しいネタがありませんので無断使用です。