2019.11.22
2017.11.24 にこの写真を載せて以下のように書いています。
『・・昨日散歩の途中にこの橋を渡ると30人ほどの人が望遠レンズの付いたカメラを川に向けていました。あまりに人が多いので・・』。
また 2019.05.21 に『・・河川敷のこの天野川の最後の橋を渡るとき2年前にここであったことを思いだします。そして毎日ほどこのページに写真を載せ記事を書きしていますが、もともと撮ったり書いたりすることは考えれば考えるほど難しいことだと改めておもいます。・・この続きはまた。』・・このように書いてそのままになっていました。
(写真は 2017.08.14 のを使っています。)
最初の記事の前日の2017.11.23 に、私は散歩の途中にこの橋の上で写真を撮ろうとして大変強く叱責されました。
橋の上から野鳥を撮るカメラマン20~30人が長い望遠レンズを川面に向けていて、中には脚立に乗っている人もいました。ちょうど事件の渦中の有名人が警察署から釈放されるのを署の前で報道陣がカメラを構えて待っているような様子でした。
私はその様子が面白いので先ず橋の手前で撮って橋の上へ行くと、男女二人が凄い剣幕で私を怒りました。撮ったらいかんと言うのです。河川敷で野鳥を撮っている人達を撮って何故いかんのか解らなくて、そしたら他の人が肖像権を言ってトラブルになりました。望遠レンズで川面をねらっている一群のカメラマンの様子を後ろからこんな小さなカメラで撮って何故怒られないかんのか、私は解らなくて気分が悪くなりました。


2019.11.21
「この町の風景」に使う写真を撮ってきたカメラです。リコーGX200  5.1~15.3mm ストロボ不良です。
いま載せてます画像だけで1000枚ほどですからこのデジカメで撮ったのはその5倍と考えますと5000枚近くになります。左の写真はそのデジカメ をスマホで撮ってパソコンに送り編集し大きさ 180×277 サイズ 22.7KB にしたものです。
写真を撮ることもページに載せることも簡単にできますが、人を撮ると肖像権のことがありますし、民家を撮ると場合によってはプライバシーのことがありますので気をつけないといけません。もちろんそうしたものが入った画像は捨てるとか編集でトリミングするとかするのですが、そもそも撮ること自体が問題があるとする考えもあります。人が嫌な思いをしないように気を付けています。


2019.11.20
つづきのような。
橋本質店のFAXです。2019.06.04 と同じ写真を使っています。
このFAXには市場からの伝票や質屋組合からの連絡など入ることを前に書きましたが、当方からFAX送信することもあります。
ある組合の関係でFAXをしますと先方の受ける質店の名前が「〇〇ショウテン〇〇」とこちらのデスプレイに表示されます。その文字を見て、これはあの亡くなった息子さんが新型のFAX機器を設置するときに設定したのだとこの10数年FAXを入れる度に思ってきました。その会社を辞めて質店を継いだ青年は10数年前のある朝に起きてこなかったのです。
そして今年はそのお父さんの訃報が組合から入ってきました。遺族はもう質屋を辞められるかも知れませんし当店も辞めますのでFAXをすることがなくなります。そのようにして思い出す機会が減っていきます。もっとも今年亡くなったお父さんは昭和18年生まれの質屋で私より少し上の世代で、質屋が集まるグループで昔は一番人気のあった人ですから思い出す質屋は多いでしょうが。


2019.11.19
 昨日、回ってきました町内の回覧板です。「年末の交通事故防止運動」の用紙の裏表。警察からです。
運動の重点は、
☆ 夕暮れ時と夜間における高齢歩行者の交通事故防止。
☆ 飲酒運転の根絶。
用紙の下部に印を押して次へ回しました。
こうした回覧を回すことはどこの町にもある日々の暮らしです。社会の営み。人々の生活。どう言ってもいいんですけどありきたりの日常です。しかし当然と思っているこうしたことも無くなることがあります。現に世界には今も紛争地があり日常の生活ができないところがあります。それでその日常でない世界のことですが、それが私の感心が海外でなくあの世のことに行きますので、昨日の続きのような話しになりますが、死んだら全てが「無」というのはどうも納得できません。やはり別にあるんじゃないかと、他に載せるネタがないので話しがその方向にいきます。
それで書きますと、今もこのパソコンのモニターから目を上げて窓の外を見ますと前の道を人が歩いています。30年ほど前に歩いていた町内の人の何人かは既に亡くなられて見ません。私も先ではこの町の風景からいなくなります。それでも同じようにこの町の日常は続いて人は道を歩いているでしょう。死んで向こうへ行った先とこっちは勿論交信できないんですけども「無」ではないように思うんです。向こうからこっちは見えているかも知れませんし、それは見る見えるという動詞とまた違う今の私達の頭の中にない別のものであるかも知れません。そして言えるのはその人を知っている者がこちらにいる限りはその人は「無」ではないです。またむつかしい話しになりましたけど。


2019.11.18
つづきのような。
前記のような夕暮れの美しい景色を見ているとつい哲学的になります。死んだら一切は無だと偉い人が言いますが、これほど美しいのに無ということがあるでしょうか。本当に無やろか。この景色を見ていると無だとは思えない気がしてきます。死んだら一切が無だと、そうかなぁと思うのです。
前に読んだ養老孟司と玄侑宗久の対談本に意識や心が生まれる話しが出てきて、脳を流れる信号が意識に変わるその第一原理がまだ解らないことに話しが及びます。玄侑宗久がそれを量子論で説明する仕方があると紹介します。少し説明があって、その後に養老孟司がこんなことを言いました。量子論というのは普通の人の頭では理解できないもので、だからその人の頭の中にはない。しかし頭の中にないから、だからそのものは無いと考えるのは危ない考え方である、と。
・・なるほど。自分の頭の中にないから無いということにならない。同じように偉い人の頭の中に無いから無いということにならない。偉い先生の頭の中にも無いものがあるかも知れない。だから死んだら無だとは言えないんじゃないかと。今日はなにか哲学的な文章ですけど。


2019.11.16
 写真は 2018.11.28 と同じものを使っています。淀川河川敷、磯島取水口の落日です。
河川敷を散歩して夕暮れに来ることがあります。空が広く北の方角はもう暗くなりかけて川面は空になじんで沈んでいます。川下は落日に照り朱色に染まっています。取水口の正面の流れは広くゆったりして暮れなずむ空の色を写しどこまでも静かです。その川面を数羽の水鳥がときどき潜りながら波紋を引いていきます。写真は 2018.11.23 P4:30


2019.11.15
つづきです。
・・どうも私の頭は古くて堅くて、なんでも公と民に区別したがるところがあります。実際は、例えば公設民営という言葉がありますが別に公設民ボランティアのようなこともあるでしょう。災害にあれだけ多くのボランティアが出てきて助かっていることは多いです。ですからあまり「公」か「民」かの、官民境界線引くことはないんですけど。ですがよくこれはどっちやと、つい考えてしまいます。


2019.11.14
つづきです。
下調べに市役所へ電話をかけて、市の担当者に私個人のホームページに文章を書きたいので少し聞かせて下さいと言いますと、電話の向こうで構える様子があります。市役所の職員にすると電話で聞いているのは誰か分かりませんし、本当はどんな意図かも知れません。下手なことは答えられないので警戒されるのはもっともだと思います。

昨日は「みどりのプラットホーム」について、市役所の担当者に、このごろ公設民営というのがありますがそれではありませんねと聞きますと、枚方市の事業ですがそれではありませんとの返答でした。運営を委託している3年の最後の年度で、今後「みどりのプラットホーム」はNPOなどの自立した組織として活動してもらえたらとのことでした。

市民は陸橋を歩いていてパンフレットを渡されると、何かの勧誘かと警戒します。パンフレットを読んだだけではこれは「公」なのか「民」なのかと考えます。ボランティア活動なのか営業活動なのかもあります。しかし検索で市役所のホームページに当たり、その活動が市役所のページに載っていて、伏見市長さんが出てきてラポールで対談をされている写真が載っていると安心します。

「みどりのプラットホーム」は一時期は市が支援して育てるようなことでしょうか。育つとNPOにするかして緑化に取り組みます。それは枚方市の「生活の中で『みどりと触れ合える』と感じる市民の割合を増加させる」という目標を実現させることになります。こうした市の目標に向かうアプローチは以前の「公」と「民」の単純な構図では難しいのでしょう。民にも人を助けたいという希望があるでしょうし、助けることによって幸せになることもあります。その人の良き心を取り込んで行っていい町を作る。そういうことなんでしょう。


2019.11.13
つづきです。
もらいましたパンフレットに主催:枚方市と書いてあります。それで枚方市土木部みち・みどり室へ電話で聞きました。そうしますと、これは枚方市の事業で3年間に限り運営を委託し支援していますとのことでした。
ネットで「みどりのプラットホーム」を検索しますと枚方市役所のホームページが当たります。「市民や市民団体、事業者・大学など多様な主体が連携し、『まちなか緑化の推進』や『公園・緑地の利活用の促進』につながる取り組みを、自らが楽しみながら企画し、活動していく自立した組織として、『みどりのプラットホームづくり』を進めています」と書いてあります。
また「みどりのプラットホームキックオフ記念シンポジウム」の記事があります。そして伏見枚方市長さんと講師のコミュニティデザイナーのラポールでの対談記事(ファイル)と写真があります。19ページにわたり語っていただくと「市民コミュニティ」の言葉の理解がすすみます。


2019.11.12
一昨日、10日(日)枚方市駅前ロータリーの陸橋です。
数人の男女が「みどりのプラットホーム」の案内をしていました。
もらいましたパンフレットによりますと「行政や市民団体などと連携しながら、『緑化推進や公園の利活用につながる活動』『みどりに関する相談やコーディネート』に取り組む市民コミュニティです。」と書いてあります。

横に鉢に植わった木が置いてあり説明があります。カラマンシーという柑橘の樹らしいです。ビタミンC がレモンの30倍で、四季を通じて実がなります。常緑ですが花も咲くので、みんなで味わったり鑑賞したりと、色んな楽しみ方ができます。みどりのプラットホームで一緒に“みどり”を育てませんか、の主旨です。
コンセプトは “みどり” “たのしむ” “つながる” だと私は読みました。みどりのプラットホーム、メンバー募集中!です。パンフレットの下部に、問い合わせ先に枚方市土木部みち・みどり室と書いてあります。


2019.11.11
昨日、10日(日)のT-SITE 前です。枚方宿ジャズストリートをやっていました。右はオープンカフェで左は陸橋へ上がって行く階段のところです。
この時はクラリネット、ベース、ドラム、エレクトーンの演奏で前で女性ボーカルが歌っていました。遠巻きの観客の後ろから撮りました。もらったパンフレットによりますとジャズストリートは9日~10日、枚方宿街道筋と枚方市駅周辺の10数会場でおこなわれています。


2019.11.10
一昨日、8日(金)の市民会館前の広場です。
右には菊花展の菊が展示してあります。左が市民会館大ホールの入口です。今は大ホールは閉館中ですが、向こうの下へ降りていく地下の小ホールは使われています。今日は検診の大型バスが駐まっていますので下の小ホールで検診が行われているようです。

前に地下の小ホールで集団検診を受けたことがあります。仕事の関係の協同組合の健康保険組合から書類が来て大阪府下に10数地点ほどある検診場所の一番近いここを選んで申し込みました。そうしますと日時を書いた書類と容器が送られて来て当日に行くと、地下の野戦病院のような(別に負傷者が運び込まれてくるわけではありませんが)ところでした。受付で書類を出すと、暗い蛍光灯の下でスタッフが名簿をチェックしました。小ホールをカーテンで間仕切りし、それぞれに血圧、身長体重、問診(診察)、心電図、採血、・・それから階段を上がって駐めてある大型バスに入りX線検査でした。医師、看護師などスタッフは約20名ほどでした。受診者は産業別健康保険組合のまた組合?の大きな集まりでしょうか、比較的若い人が多かったです。男性と女性と時間ごとに区切ってあるようでした。検査結果が後日に送られてきました。検診料金は健康保険組合から支払われているので無料でした。


2019.11.08
6日(水)夜10時からのNHKクローズアップ+のテレビ画面です。
「密着〝非正規公務員〟厳しい労働の実態とは」
番組で紹介された、こんなことがあるんですね。健康で、能力があり、真面目に働いていて、それでも給料が安くて雇用が不安定な非正規公務員の実態です。
番組では関東の市町村役場が紹介されていましたが枚方市役所にはこうした非正規公務員の実態はないのでしょうね。こんなに酷い労働条件の、こんなに気の毒な非正規公務員の人から行政サービスを受けるのはどこの市民であっても気が引けますから。この番組のレポートする内容は 2019.07.08 に載せました小熊英二著の新書本の分析内容と似ています。


2019.11.07
昨夜、「枚方T-SITE」の大規模小売店舗立地法に基づく地元説明会が市民会館3階第4会議室でありました。前に新聞の折込に案内が入っていましたので定刻の夜7時に行ってきました。
写真右は会場でもらいました資料です。見開き4ページです。会社側は4名ほか案内係り数名、プロジェクターを使って説明しました。内容はT-SITEの駐車場4箇所を2箇所にするということでした。聞きに来ている地元住民は数名でした。質疑応答があり説明会は早く終わりました。この変更の届け出を、枚方市産業文化部商工振興課で10月11日~令和2年2月10日まで縦覧できます。

今回の説明会に関係ないことですが、前に駐車場のことについてこんな笑い話がありました。枚方T-SITEさんの開店まなしに遠くから来た人がコインパーキングに車を駐めて、それが帰るのにどこのパーキングに駐めたのか分からなくなりました。私が店の前にいると、この先にコインパーキングはありませんかと聞きます。土地勘がないのでどこに駐めたか分からなくなったのです。大きな駐車場なら入った時間を印字した紙がありますがコインパーキングには控えがありません。古家が壊されて5台~10台の駐車場になることが多いので周辺には似たようなパーキングが幾つもあります。駐まっている車を見たら自分のだとすぐ分かるのだけど、と言うのですが。


2019.11.06
左は「70歳のたしなみ」板東眞理子著です。横にあるのは栞ですが元々はこの本に挟んであったのでなく前に野村呼文堂さんで他の本のレジでもらったものです。私を見てレジの女性が特別この栞を入れたのではないでしょうが栞の「上機嫌に振る舞う」の文言が面白いのでこの本を野村呼文堂さんで求めました。
写真の右は昨日5日の朝日新聞の天声人語です。読書週間に合わせてこんな書き出しです。「先日、・・その5、6人すべてが本に目を落としていた。スマホでなく、紙の本に。何だか懐かしい光景だなと思いながら、しばし見とれた。」・・この場面では新聞を読んでいる人は一人もいません。それを新聞記者がしばし見とれていていいのかなぁ。新聞を応援する者にするとそんな気分になります。
世間では新聞を購読している家がだんだん減ってきて、岡東自治会の資源回収でも古新聞が減りました。新聞派にすると古新聞でもさびしいことです。岡東町は駅に近くて車がなくても生活ができます。車を持つと金が要りますがその分と思えば新聞代は安いです。これは新聞派の言い分ですけど。


2019.11.05
昨日午後4時30分の淀川河川敷のサイクリングロードです。
今まさに高槻の野に落ちる夕日が斜めから河川敷を照らしています。暑くなく寒くなく最高の時です。
右は淀川の堤防です。上をランニングしている人がいます。左は磯島グラウンドです。ここでよく少年野球をしています。今日は広いグラウンドにだれもいません。ここまで岡東町から片道2キロほどです。この散歩コースは旧国1号を渡れば、あとはもう車が走りませんしアスファルト舗装ですから歩きやすいです。


2019.11.04
先日配布のありました「広報ひらかた11月号」のまちの話題のページです。
「枚方市駅周辺で伝統のふとん太鼓巡行」の記事に岡東町のふとん太鼓が写っています。背景から駅のロータリーのようです。先頭で担いでいる人は背中向きでも誰か分かります。気合いが入っている感じが足腰に出ています。
ふとん太鼓には車輪が付いていて転がすことができますが、ところどころ見せ場でこうして「えーら、えーら、えらさっさ、よいしょ!」と担ぎ上げます。
ここから街道筋を枚方公園の鍵屋まで引いて行きますが、ところどころでこうして上げます。私は最初ついて歩いていて、ここで上げないでここで上げるのはどうしてか分かりませんでした。それがだんだん分かってきまして一番の理由はそこからは祝儀もうてるんです。


2019.11.03
今朝は8時から例月のように岡東公園の掃除をしました。
掃除の終わったあと20名ほどが温かい缶コーヒーをもらい、自治会からの連絡事項を聞き、老人会長さんの終わりますで散会しました。
写真は公園の斜面の花壇です。ビオラでしょうか、パンジーでしょうか、新しい冬苗が植えられています。苗のまわりにはもみ殻が撒いてあります。白く写っています。花は入れ替えて手入れがされています。

写真は今日の橋本質店の角の花壇です。千日紅が伸び、すそにペチュニアのピンクの花が咲いています。
どちらも夏花ですからもう引いて新しい花苗に植え替えなくてはいけないのですが、面倒ですのでまだできていません。そのうちにパンジーかなにかに植え替えます。


2019.11.02
写真は左が市役所別館の入口で、右がふれあい通りです。この先の頭の上が本館と別館をつなぐところです。
これは菊フェスティバルと関係ないですが写真のように間に小さな花壇があります。その植え込みに差してある小さな板に「枚方市 土木部みち・みどり室」と表示してあります。
この写真を撮ったのは 10/28 でしたのでハロウィン仕様のようです。大きなカボチャがありますし黒い服の魔女が箒にまたがって飛んでいるつもりと思われる人形が飾ってあります。市役所土木部と聞くとむつくけき男のイメージがありますがこれは可愛い子仕様です。今も写真を撮る少し前までここに園児数名がいて黄色いカボチャをさわっていて保母さん2人が見守っていました。これからまだ行くところがあるので保母さんに急かされて園児は次へいきました。


2019.11.01
岡東中央公園で開催されている枚方菊フェスティバルです。10/24 ~ 11/11(月)です。
写真は菊花展の様子です。
左の道は市役所へ行くふれあい通りです。道に面してよしずで囲った台の上に菊鉢を一列に5鉢並べ一番前に各制作者の名前が表示してあります。

この写真のあたりの菊鉢は背が高くて、後ろのよしずに「大菊三本仕立て盆養」と表示してあります。
菊花のことは知りませんが、並んでいる菊鉢は各家で栽培されている中の最優秀鉢が出展されているのでしょう。

市民会館の前の広場に展示してあります菊人形です。源氏物語絵巻のようです。右はふれあい通りです。歩く人がのぞき込んでいます。
この菊人形の作品などは岡東町の近くのご婦人が制作に関わっておられるものだと思います。