(外部ライターの記事です)

2021.03.06
夕方5時頃、河川敷からみた夕日です。
おうち時間が増えた今、外に出て空を見上げる時間がお気に入りです。
夕方に散歩をして、綺麗な夕日を見られた時は思わずぼんやりと眺めてしまいます。
街中だと、建物が邪魔して綺麗な夕日が撮りづらいけど、河川敷だと綺麗な写真が撮れます。肉眼で見たらもっと綺麗です。時間がある時は、夕日を見てゆったり過ごしてみてはいかがですか。(外部ライター002 大学生、22才)


2021.03.04
2021.01.28 に載せましたように、「大学生アルバイト募集」のチラシをマンションの郵便受けに入れて歩きました。400枚入れて2名からありました。
この「大学生アルバイト募集」を考えました理由は、このページのネタが続かないので外部ライターさんに記事を助けてもらおうと思ったことと、学生さんに記事を書くアルバイトがあることは学生さんにとってもいいことだと考えたからです。そしてそれはこの町にとっても良い方向になりますから。
前に知人から聞いた話しですが、京田辺市に同志社大学がきて、その大学生をあてこんで地元の人がワンルームマンションを建てました。しかし京田辺市では学生に良いアルバイト先がないので学生が住まない。借金をしてマンションを建てたのに建てた人はこれからどうなるかなぁという話しでした。
先月001の外部ライターさんに、「これで最低本数の3本はOKです。最低は3本ですが5本でも6本でもけっこうです。自分の記事がお金になった記念に枚方駅前の喫茶店で、コーヒーだけでなく特別にケーキセットを注文したとか、森オリンピック委員長の発言を自分はどう考えるとか、面白い記事、問題提議の原稿など、よろしかったらお送りください」とメールしました。
そうしますと返信があり、「森オリンピック委員長の発言について・・また近日、自分の意見を書いて記事にします」でした。それで待っていたのですがなかったです。書くことや、論じることは難しいです。思ったことをつぶやくことはできても、コメントをつける、思想を語ることは難しいです。特にジェンダー論は。ですから勉強になりますが、無理をしないで原稿がお金になった記念に「枚方市駅前の喫茶店で特別にケーキセットを食べておいしかった」でも当方はいいんです。


2021.03.03
昨夜のNHKクローズアップ現代+のテレビ画面です。
東日本大震災の津波を経験した人が伝え続ける「語り部バス」です。地形によって津波が山側に回り込み学校の校庭を津波が山から襲ったことなどが報告されました。
経験しなければ分からないことは多いです。ではこの町で、枚方市岡東町で、どんな危険が考えられるでしょう。洪水でしょうか、地震でしょうか。私に考えられることは、そうした災害時の食料品の確保のことです。
毎日毎日この町にどれほどの量の食料品が入っているでしょう。生協が持ち込み、宅配が配達し、主婦が駅前の京阪やラッキーやT-SITEや線路の向こうのイオンで買った食料品の入った袋を提げて道を歩いています。これが全部消費されるんです。
戦時中は今のうみのほし幼稚園かゲートボール場のあのあたりに畑があって親が芋を作っていたと町内の人に聞いたことがあります。しかし今は近くで作物の生っているのを見ません。そういう意味で岡東町は食料自給率ゼロです。そこから私は危機に備えて何日分の備蓄が必要かを考えます。しかし他の人はまた違う危険を考えるでしょう。そうしたこを聞きたいものです。もしもこのページに普通には予期しない危機が書かれたら、それは価値あるものになります。


2021.03.02
昨日、朝に意賀美さんへお参りに田中邸のむくの木の下を通らせてもらいました。
先月 2021.02.18 に載せたときは大木の周りに作業の足場が組んでありました。今は取り払われて元に戻っています。樹木医の高所での作業が終わったようです。

椋の木の幹です。圧倒的な存在感です。
写真はお参りして帰りに撮ったものですが行きしなは年配のご婦人2人が幹に触れていました。大木から生命がもらえるような気がするんでしょう。
高台で見晴らしのよいところです。私のカメラではこのように木の一部しか撮れませんが、後ろには枚方市駅周辺が遠くに写っています。


2021.03.01
橋本質店のガレージのサンシュユ(山茱萸)です。
2021.02.25 にも載せています。いま細い木に黄色い小花が満開です。前の道を歩いている人が立ち止まって見ています。
ガレージでさえぎる塀がありませんから道から黄色い木の全体がよく見えます。月がかわり上の額にも使いました。