2018.02.28

広報ひらかた3月号の46ページ、「まちの話題」に岡東町老人会長の清水源久さんが「ひらかたクイズグランプリ」に1位になられたことが載っています。

市民会館大ホールで開かれたクイズグランプリ(枚方にまつわる70問に答える)に挑戦した376人中、清水源久さんが1位で称号「枚方マイスター」を手にされました。

近くの人から広報に載っていると教えてもらいました。ページの左は「仰星校ラグビー部が優勝パレード」の記事です。


2018.02.27

中央に写っている丸い輪は関西医大の構内を抜けた遊歩道にある木製の大きなベンチです。

左は淀川の堤防です。あとわずかで堤の上面ですからこの地盤はもうだいぶ上がっています。正面がトイレの建物で、右に医大の門扉があり自販機があります。いつもサイクリングの人が多くここに自転車を駐めて休憩しています。この日は寒いからか偶然にも人がいないのでカメラを向けました。

手前に白く写っているのは「木津川の残石」のモニュメントの花崗岩の一部です。前のステンレスの説明板に「徳川幕府が1620年から行った大阪城再建に際し上流の加茂町から切り出された石材の一つです・・途中で残され忘れられ木津川の砂に埋もれていた巨石が昭和50年に発見された・・」とあります。 02/24 P5:00


2018.02.26

先日、交番のお巡りさん2人が訪ねてこられました。何か変わったことはありませんかという巡回です。写真はその時にもらった、「あなたが狙われています」の振り込め詐欺を注意する枚方警察署からのお願いです。

2017.05.29 のこのページにもお巡りさん2人が来られたことを書きましたが、あの時は今日店を閉めてから書くネタを探しに出ようと考えていたちょうどその時に入ってこられたので、有りがたい、ネタの方から入って来てくれたと喜んで、お巡りさん2人が自転車に乗って町を巡回しているところを写真に撮って載せたい。安心安全な町づくり、「この町の風景」、これはいけると思い、撮らせて下さいと頼んで断られたのでした。あの時は男性警官2名でしたが、今回1人は若い婦人警官でした。ネタのない状況は同じですが、今回は婦人警官ですから下手に写真を撮らせてくださいと頼んだら怒られるかもしれないから頼みませんでした。


2018.02.25

橋本質店の軒下の掲示板に貼っている、認知症サポーター養成講座の案内です。

3月4日(日曜) ラポールひらかた4階 大研修室 時間10:00~12:00 定員120名 主催は 枚二校区コミュニティ協議会 です。

毎日ほど「この町の風景」を更新していますが、ネタが続かなくて苦労しています。風景に意味を見つけて撮った場合は載せやすいですが、ネタになってないのに撮った場合は後で意味をくっつけるわけですから難儀しています。きっと毎日この町の風景を更新することは認知症の予防になると思います。それでもし文章の意味が不明だとか、ピントが外れているとか、主語と述語が合っていないとかになれば、このページを見に来る人はなくなるわけですから、現に今見に来ていただいている人は認知症予防のサポーターです。


2018.02.23

写っている人は 2017.04.19 にもこのページに載せました賃貸住宅サービス枚方店さん(野村證券の向かい)の会社の人です。

毎朝始業前にこの先の専用駐車場の車の掃除に当店の前を通られます。今朝は3人でしたが4~5人の日が多いです。いつもスーツを着て内の一人が必ず水色のバケツを提げています。左側を歩く人が右手に提げているのが分かりますか。掃除の水と雑巾が入っています。この水色のバケツを見てカワユーイこんな物語を考えましたので、ことわって後ろ姿を撮らせてもらいました。

会社の人が提げている水色の可愛いバケツは、実は同じ年代の同僚の子どもの物で、その社員の家では「ボクのバケツをお父さんが会社へ持っていってなくなった」と小さい子どもがおこっている・・もちろんそんなことはなくて水色のバケツは会社の備品なのでしょうが。


2018.02.22

 岡南町の日本たばこ産業さんです。

いつも閑散としています。奥のほうに事務室や倉庫があり前が広いガレージになっていてます。

フェンスに「緊急避難場所」の表示があり、下に岡南地区自治会と書いてあります。

敷地は広いですし、前の道は広くて交通量が少ないです。山を削った土地ですから地盤が固いです。避難場所に適しています。

この向かいの手前に、岡東自治会がよく使う岡集会所(岡会館)があります。災害時に岡東町の者が目と鼻の先のこの岡南地区の「緊急避難場所」に避難してもいいのでしょうね。まさか、「入れたげへん! 岡東の人はこの線からこっちへ入らんといて!」なんて、そんな意地悪はしないでしょうから。


2018.02.21

橋本質店の軒下の掲示板です。

左は「交番だより」2月号、右は質屋組合からきたポスターです。

「七つ屋志のぶの宝石匣」。舞台は東京下町の”質屋”。二ノ宮知子の最新作、コミック誌にて好評連載中。全国質屋組合連合会取材協力!とあります。

中の写真は店内に掲示している流質期限を案内する額です。16×41cmのアルミの枠に裏ぶたをはずして、中の紙を月ごとに入れ替えるようになっています。

20年ほど前にこの額を配りにきた大阪質屋組合枚方支部の総代さんは、「質屋組合の久びさのヒット作です」と言われました。確かに毎月に中の紙を入れ替えていて、簡単にして単純によく出来ています。

下の写真は質屋組合から配布された栞です。店のカウンターの上に置いています。B5紙の三つ折りで、品物を預ける「質」と品物を売る「買取」の区別のことなどが説明してあります。

この表紙にもあるゆるキャラクターの「 しちまる 」は全国質屋組合連合会のヒット作です。私の周りでも評判が良いです。顔が笑っていて好かれるようです。それで上の外の掲示板に貼っているポスターの「七つ屋志のぶの宝石匣」。これは質屋にヒットとなるでしょうか。


2018.02.19

去年閉められました。ご高齢によりお仕事をやめられました、原 理容所さんです。街道筋の三矢町8番です。

こちらのお店で散髪をしてもらっていました。ご主人は何となく校長先生のような風貌の方で、頭を刈ってもらっているのが畏れ多いような気がしましたが、あまり話されなくて、いつもお任せして散髪のイスに座っていました。ご主人が整髪され奥さんが洗髪されてお二人でした。ともにご高齢でした。昔は店の人を何人も使っておられたそうです。その名残に店内には散髪のイスが6席もありました。


2018.02.18

先日、回覧に回ってきました高齢者サポートセンターみどりさんの「みどり新聞」です。新春号(29号)。

原本はカラー刷りですが、回覧板は次の家に早く回さなくてはならないので、後日のネタのためにコピーしておきました。写真はそのコピーを撮ったものです。

家の郵便受けには毎日ほどポスティングがありますが内容を読むことはまずありません。しかし回覧板のトップページは下段のマス目に印を押す前に必ず内容を確認します。それを考えるとこの新聞を発行する人は気合いが入るのだと思います。「みどり新聞」全4ページ読みました。


2018.02.17

岡東自治会の人からいただいたパンフレットです。

「交野ヶ原物語」(かたのがはらものがたり)vol.2 発行元は、天の川・交野ヶ原日本遺産プロジェクト。

説明によりますと「交野ヶ原」とは、枚方市・交野市一帯を指す言葉で、小学校の校歌にも「交野ヶ原に咲き匂う桜の花の気高さは・・」とあり、枚方市・交野市それぞれの歴史・文化をひとつに集約できるパスワードであると書いてあります。

上の表紙の写真は交野山観音岩から交野ヶ原を望む夜景です。A4版の全8ページです。2ページは交野ヶ原偉人伝として、都山流尺八流祖 中尾都山さんのことを岡東町の山口遼太さんが書いています。3ページは交野神宮寺ワインのことです。4~5ページは「交野ヶ原」を知っていますかのアンケート中間報告です。6ページは交野ヶ原の昔ばなし「孝子鈴見と別子山」です。7ページは青年部企画です。

下の写真は裏表紙です。交野ヶ原フェスタの予告。3月21日(水曜)岡東中央公園で10時~16時頃と案内してあります。

また「交野ヶ原物語」とは、として、私たちはこの交野ヶ原を、文化庁が認定する日本遺産へ申請・登録を目指し、日々、活動を続けており・・交野ヶ原という場所にまつわる過去・今・未来の時間軸、そして現代に生きる私たちの生活という横軸をつなぎ・・「交野ヶ原物語」を皆様と共に創り上げてまいります、と書いてあります。


2018.02.16

昨日と異なる川原町商店街への入口です。

左が市民会館で右が保健所の道のところです。それにしても川原町は昔よりお客さんが少ないのでしょうか。ところどころ閉まっています。枚方市駅に近いところなのにもったいないです。

これは責任のない話しですが、大阪の中崎町に古い民家を改修して若い子が手作りの品を売っているところがあります。枚方市も川原町の閉まった家や店を安く借り受けて、若い子に貸し出してそうした一画を作ったらどうですかね。五六市に出店してお客さんに知ってもらって、川原町にはお店がありますなんていいと思うのです。町の活性化になるし。それとも市役所の職員にするとそんな回りくどいことせんと、自分たちが帰りに飲みに行ってカネ落とすのが活性化に一番やと考えるかもしれませんが。


2018.02.15

岡東町の東となりの川原町です。

左の写真は商店街の入口のアーチです。下の写真は近くに立つ川原町商店街エリアマップです。

川原町は飲食店と住宅が混在しています。商店街はスナックや食べ物屋さんが点在してあり、カラオケの音がたまに道に流れてきます。

通りを歩いている人は少ないですが、少し開いた店の入口から中を覗くとお客さんが一杯な店がありました。

飲み屋さん街は道は閑散としていても、お店ははやっているのかもしれません。質屋も昔はこう言ったもんです。ひまそうに見える質屋ほど儲けとると。


2018.02.14

近くの電線にとまる椋鳥(むくどり)の群れです。

バラバラふんを落とすので、この時期は下の道を通るのに気をつけなくてはいけません。

こうして群れをつくって電線に並びますが、集まっているのは渡りのためでないと聞きます。ふだんこんなに多くの椋鳥がどこにいるのかと思うほどです。


2018.02.12

このページにこうしたことはどうかと考えたのですが、危険なことですので載せることにしました。

左の写真は近くの岡南町9番と12番の間の細い坂道です。ここをよく散歩しますが20日ほど前ここに大量のカッターナイフの刃が落ちているのに気が付きました。数枚が落ちているのでなく、ドサッとぶちまけた状態でした。

危ないなと思いながら散歩に通っていましたが、近所の人が掃除されたのか落ちている刃はだんだん減っていました。おる夕方時に私の後を作業服姿の2人が上から下りてきました。この細い道を下ると京阪の高架横の側道に出ます。そこのコインパーキングに車を駐めていました。今この上で大きなマンションの工事をしている人のようにみえました。

その工事現場は岡南町ですが、マンションギャラリーが岡東町にあります。広告の0120-077-へ2月2日に電話をしました。マンションの購入のことでなく工事のことですがと言うと、この電話で聞きますとの女性の返答でした。カッターナイフの刃が落ちている場所を言うと、先方は住宅地図を見ていて分かったようでした。

その後に落ちている刃は減ったように思いますが、今日もまだすぐに見つかるほど落ちています。中の写真の中央にあるのは坂道のコンクリートの上に落ちているカッターナイフの刃です。下の写真の上部に白く光っているのは溝の鉄板の上の刃です。電話でも言ったことですが、もちろんこちらの会社のマンション工事の関係者が落とした物とは限らないのですが。


2018.02.11


左の写真は岡東公園の入口です。

今朝は雨が上がり日差しが明るいので公園の花を撮りに出ました。パンジーなど咲いていましたがまだ全体に冬枯れの様子でした。そのあと京阪の高架をこぐって街道筋へ出ると今日は第二日曜なので五六市の日でした。たくさんの人出でした。右の写真のPOSTCARDは若い女の子が街道筋の民家の軒下で紐にぶら下げて売っていた1枚です。100円でした。自分の描いたものが売れると嬉しいでしょうね。そのあと歩き塩熊さんで庭箒を買いました。


2018.02.10

近くのKさん宅の山茶花の生垣です。

よく花の蜜を小鳥(メジロと思います)が吸いにきています。この写真は先週の3日に撮らしてもらったものです。しかしもしここに、雪が積もると花の赤と葉っぱの緑と敷石に積もる雪の白の3段染めになって、もっと格好良い思い雪の降るのを待っていました。

北陸は記録的な豪雪とニュースが報じますが、当地は一向に雪が降りません。ここは住み良い土地で有りがたいことです。今日は少し雨が降っています。それで3日の写真の山茶花の花の赤と、葉っぱの緑と、白砂の白で、今日UPしました。


2018.02.09

写真は広報ひらかた2月号の21ページの右上です。欄外に「防災行政無線の放送内容は、0120-35-1221でも聞けます」とあります。

今まで電話で行政無線を聞けることは知りませんでした。市役所へ問いますと、電話は回って危機管理室につながりました。

避難警報などがスピーカー(ラッパ)で鳴るとその内容が音声データーに入り同じ内容を電話で聞けますとのことです。ためしに先ほど0120-35-1221をTELしますと「現在、登録されている放送はありません」とながれました。あのスピーカー(ラッパ)の声は平時でも聞き取りにくいですが、災害時や危険な時のためにこの電話番号を知っていると少し安心です。(定時の、「4:30になりました。良い子はお家へ帰りましょう」、これは別です。電話で聞けません)


2018.02.07

4日(日曜)の「もちつき大会」のつづきです。

つきあがった餅をさっそくご婦人が小さくちぎって黄な粉餅にして外にいるつき手に持ってきてくれました。おいしかったです。また外のガレージにはおでんの入った大鍋が炭を熾した七輪にかけてありました。大根、ごぼ天、コンニャク、子芋、厚揚げ、豚の骨付き肉、ウインナー、ゆで玉子、などがありました。外の寒い中で温かいおでんを自分でタモですくって食べてとても美味かったです。このおでんは前日の3日(土曜)に岡東町のご婦人が仕込まれたものだとおもいます。

その前の日、2日(金曜)に近所のご婦人が私宅に卵の入ったパック3つを持って来られました。家人が留守で私が受け取りました。その卵30個を家人が夜に茹でていました。私も面白いから手伝って殻を剥きました。それが3個失敗して潰しました。この3個の欠損を当家の冷蔵庫の卵で穴埋めしましたが、はたしてその必要はあっただろうかと考えるのです。欠品のままでは、つまり30個を請けて、茹でて剥いて3個失敗して、仕上がり27個の納品ではだめだろうかと。

昔から仕事の種類によって歩留まりとか、またヘリ(減り)を幾らまでみるなどのことがあります。昔に聞いた話しですが、餅つきを頼むのに賃つき屋さんに1とうの餅米を持ち込むと、9升の餅がつき上がってくる。賃つき料以外に一升分少なくなる。その一升が賃つき屋さんのもうけで、その一升を集めて餅屋さんは餅をついて店の商品として販売する。それで餅屋さんの生活が成り立っている。世の中はそうして回ってるねん、と。

賃つき屋さんの話しとあまり関係ないことですが、確かに私共の場合も殻を剥くのに失敗した3個の卵を、明くる日に家で食べました。それはもったいないからです。しかしだからと言って、この場合に自家の冷蔵庫の卵で欠品を穴埋めしなければ、町内の卵品の横領にあたる?。・・そんな大罪にはならないと思うのですが。


2018.02.06

4日(日曜)に岡会館の駐車場で岡東町の「もちつき大会」がありました。

餅をつく臼は二臼でした。蒸しはプロパンボンベ4つにコンロ4台をつないでせいろを積んでありました。つき手は高校柔道部の力持ちが手伝ってくれました。総臼数がいくつになったか知りませんが餅米は50キロでした。

餅がつき上がると岡会館に持って入り、しつらえた台の上で岡東町のご婦人が丸めました。白もちとあんもちをパック入れて青年部の人が町内の老人会の人に配って歩きました。

もちつき大会の中ごろに伏見市長さんがお見えになりました。少し餅をつかれたあと和やかに話しておられました。この日は天気が良かったです


2018.02.05

昨日(第一日曜)は朝8時から岡東公園の掃除をする日でした。

そのあと9時から岡会館で餅つきがありますので直接そちらへ行っている人がいて、いつもより掃除に来ている人は少なかったです。

公園はいつもよりごみも落ち葉も少なく、少ない人数でも早く掃除が終わりました。

右の写真は手を休めて立ち話をしている自治会の役員さんたちです。斜面の下から撮りました。いい男は下からのアングルもまたいいですね。

それと右下に「鈴見の松」の標識が写っています。今までここにあるのを知りませんでした。・・餅つきのことはまた明日に。


2018.02.04

昨日の仰星高校ラクビー部優勝報告会です。

岡東中央公園のステージでおこなわれました。市長、市議会議長、国会議員ほかの祝辞がありました。

監督から各部員のポジション(ロックとかウィングとか)と名前がマイクで呼ばれると、1人づつ前へ出て頭を下げました。その度に皆さんから拍手が起こりました。


2018.02.03


今朝11:45より、全国高校ラクビー大会優勝、東海大学付属 仰星高校の優勝パレードが枚方駅前でありました。

左の写真はT-SITEさん前の一行です。前が女子の吹奏楽隊、その後ろを優勝旗やトロフィーを持ったラクビー部員がパレードしました。右の写真は優勝報告会が催される岡東中央公園へ進んでいくところです。

下の写真はパレードで生徒の後ろを歩く監督と先生他です。

どの写真も、最後尾に岡東町在住の前議員の伊東さんが旗を持って歩いておられるのが写っています。医師として仰星高校ラクビー部員をみておられます。またご自身もラガーマンでナンバーエイトだと前にお聞きしたことがあります。陸橋の上から撮りました。


2018.02.02

昨日、1日の朝の意賀美神社さんです。

冷たいみぞれが降っていて、傘をさしてお参りしました。境内はこの写真より実際はもっと暗く、他にお参りしている人はありませんでした。

ただただ冷たく、静かでした。


2018.02.01

昨夜、「京阪枚方ステーションモール Cブロック」増床に伴う、大規模小売店舗立地法、説明会が枚方市民会館会議室4でありました。

数日前の新聞の折込に地元説明会の案内が入っていましたので定刻7時前に会場へ行き受付で名前と住所を書き座りました。聞きに来ている人は少なかったです。会社側は5~6人でした。プロジェクターを使って説明があり、Cブロックというのは「成城石井」が入ってところで、増床はその北ロータリーよりのようです。20分ほどの説明のあとに質疑応答の時間がありましたが特に質問はなく、説明会は30分ほどで終わりました。

しかしこういう説明会に近くの商売人が出てきて何か一言いうことはないのですかね。例えば、このさいやさかい言わしてもらうけど、京阪に客を取られて俺とこは売り上げが落ちたとか、この上まだ増床して弱い商売人をいじめる気かとか、だいたい京阪は電車走らしてるだけではあかんのかいなとか、そんなことを言う人はいないのですね。

まぁー皆さん聞いてください! 俺とこは親の時代から駅前で100円のもの200円のもの売ってきた。今、高架下の100均でAKB48のような可愛い女の子が、100円の商品が1てーん、2てーんとレジ通してる。俺とこのヨメハンには、とてもまねでけへん。それは負けるわ。これでは夜逃げせえと言うのといっしょやないか?。・・。いやここは、そんな愚痴いうとこと違うねんがな! なんて話しの出る地元説明会も町の活気やと思うねんけど、昨夜は何にも出なかったです。